朝倉れい子さんの政策を聞く会に参加

28日、社民党練馬総支部主催(於:ココネリ)で
「朝倉れい子予定候補の政策を聞く会」が開催されました。

横田ゆずる 練馬総支部代表の開会挨拶に続き
青山秀雄 都連合代表の連帯の挨拶。
東京9区立憲民主党総支部長の山岸一生さんからも連帯のご挨拶も頂きました。
全水道東水労委員長 渡辺洋さんからはメッセージを頂き、その紹介がありました。

朝倉れい子 予定候補(都連合副代表)の講演は
「私が描く希望の世界 ー ジェンダーと労働の輝く未来ー」

「世界幸福度」の高い国は社会民主主義が多い!
また このコロナの中で、コロナ前からの問題が大きくなっている等
これまでの30年以上の労働相談の中での体験や例を示しながらの熱の入った講演に
会場の皆さんは聞き入っている様子でした。

その後の会場からの個人や団体の皆さまからのご意見やご質問に対しても、
一つひとつ丁寧で、具体的な回答がありました。

練馬総支部 狩野忠志幹事長より これからの活動についてのお話、
最後は、中村悦子常任幹事が音頭をとり、「団結して頑張ろう!」と締めました。

お帰りの際、参加者の皆さまから
「お話しが聞けて良かった!」
「とてもわかりやすかった!」
とのお声を頂きました。
「答えは現場にある」
それをずっと見続け寄り添ってきた朝倉れい子さん。
一緒に幸福度の高い社会を作って行きたいものです。