新たな課題~超高層ビルやタワマンの「長周期地震動」

今夜のNHKニュースより
南海トラフ地震の想定見直しについて。
津波の対策で高台となるビルの建設は進んでいるが、
新たな課題が見えてきたとのこと。
その筆頭が超高層ビル、タワマンの
「長周期地震動」
でも、そんな問題のあるタワマンを
これから8棟も建てようとしている板橋区。
南海トラフだけでなく、直下型地震もある。
東日本大震災の時の新宿副都心の
超高層ビルの揺れの映像は忘れられない。
中でケガをする人等も当然でる可能性がある。
1人、、「変化する社会状況 超高層ビルと 長周期地震動 人口減å 過疎 高齢化 デジタル化の進展 物流の高度化 地震の時間差発生 (「半割れ」)」というテキストの画像のようです
⇧ NHKニュースより

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