未来のまちは誰のもの? どんなまちにしたいですか?

津波の被害を受けた町を
どんな町にしていくか…
若者が考えて 模型を作ったんでしたね。
これからを生きる若者がまちづくりに携わること
とても大事だと思いますが、
それがなかなかできない…
でも、今日はそんな所に光が当たるような話もできた。
新しいつながり、仕組みを考え、作り
未来を語ることの楽しさよ。
2014年1月12日 

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石巻の子どもたちが作った100年、200年後に伝えたいと自分達で考え、作ったジオラマ。
石巻市長にも提案したそうです。
大人任せでなく、子どもの素直な目で見て考えることは、とても大切。
子どもの力は大きい!
今、私が一番問題と思っている、無関心、お任せ民主主義も、こんな取り組みを子どもの時からしていたら、心配することはないのではと思います。
新しく作り上げる街に一番長くすむのは、今の大人ではなく子どもたち。
子どもたちの力を引き出し、見守る大人も大切。
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